沿革

  • 1943(昭和18年)

    12月北國銀行設立(加能合同、加州、能和の三行合併)

  • 1958(昭和33年)

    3月旧本店完成

  • 1965(昭和40年)

    3月総預金1,000億円を達成

  • 1971(昭和46年)

    12月旧本店別館完成

  • 1972(昭和47年)

    9月為替オンライン実施

  • 1974(昭和49年)

    2月東証、大証一部に上場

  • 1975(昭和50年)

    9月総預金5,000億円を達成

  • 1978(昭和53年)

    2月全店オンラインシステム完成

  • 1979(昭和54年)

    4月外貨預金取扱開始

  • 1981(昭和56年)

    9月総預金1兆円を達成

  • 1982(昭和57年)

    11月新電算機センター完成

  • 1983(昭和58年)

    4月国債の窓口販売取扱開始

    7月(財)北國銀行産業振興財団設立

    12月ファームバンキングサービス開始

  • 1984(昭和59年)

    6月地区センター設置

  • 1985(昭和60年)

    4月資本金165億円に増資

    6月債券ディーリング業務開始

  • 1987(昭和62年)

    7月外国為替コルレス契約包括承認銀行認可

  • 1988(昭和63年)

    3月第1回無担保転換社債100億円を発行

    6月担保附社債信託法に基づく受託業務の免許取得

  • 1989(平成元年)

    9月総預金2兆円を達成

  • 1990(平成2年)

    1月新オンラインシステム稼動

  • 1992(平成4年)

    4月CI導入

    4月電算機センター新事務棟、メール棟完成

  • 1993(平成5年)

    1月新端末機システム導入

    11月信託代理店業務開始

    12月創立50周年

  • 1995(平成7年)

    3月北國ファイルセンター完成

  • 1997(平成9年)

    4月資本金266億円に増資

  • 1998(平成10年)

    12月投資信託の窓口販売開始

  • 2000(平成12年)

    3月デビットカードの取扱開始

  • 2001(平成13年)

    4月損害保険の窓口販売開始

    12月ダイレクトセンター開設

  • 2002(平成14年)

    10月生命保険の窓口販売開始

  • 2003(平成15年)

    4月中期経営計画「MUST DO 2006」スタート

    12月創立60周年

  • 2004(平成16年)

    6月上海駐在員事務所を開設

  • 2005(平成17年)

    4月証券仲介業務開始

    7月コンビニATMサービス開始

    9月三行業務提携締結(北國銀行、福井銀行、富山第一銀行)

  • 2006(平成18年)

    4月中期経営計画「スリー・ステップ・アップ 2009」スタート

  • 2007(平成19年)

    3月普通社債および劣後特約付社債を各150億円(計300億円)発行

    12月医療保険・がん保険の取扱開始

  • 2008(平成20年)

    3月北國ダイレクトバンキングHappy!ラインの取扱開始

    4月TSUBASA(翼)プロジェクト開始(北國銀行、千葉銀行、第四銀行、中国銀行、伊予銀行)

    12月シンガポール駐在員事務所を開設

  • 2009(平成21年)

    4月中期経営計画「スピード&クオリティ アップ2012」スタート

  • 2010(平成22年)

    1月立会外分売実施

    3月北國マネジメント株式会社設立

    5月大証上場廃止

  • 2011(平成23年)

    9月北國債権回収株式会社設立

  • 2012(平成24年)

    3月タブレット端末導入

    4月中期経営計画「QCS'S(Qシーズ)」スタート

    7月北國ほけんプラザを開設

  • 2013(平成25年)

    2月北國でんさいサービススタート

    12月創立70周年

  • 2014(平成26年)

    10月北國マネープラザを開設

    11月北國銀行本店ビル竣工

  • 2015(平成27年)

    1月新勘定系システムBankVision導入

    4月中期経営計画「NEXT QCS'S」スタート

    6月監査等委員会設置会社移行

  • 2016(平成28年)

    3月シンガポール支店を開設